既卒就職の面接 2

世の中には、イヤな奴というのは必ずいるw必ず・・・だw
既卒就職の面接にも、イヤな面接官は、きっといるw
新卒の面接でもいただろけど、既卒就職は、既卒ってだけでイヤな奴に突っ込みどころを与えている。弱点丸わかりw
それを見逃す面接官はいない。つーか、それ、面接官の仕事ですから。
しかし、これはもう、相手が攻撃してくるところは、それしかないってことなんだ。
ここに対して、しっかり自分の自己分析とその後の取組を、真剣に話ができればいい。
皮肉を言っている自分が恥ずかしいと面接官に思わせるくらいのつもりで、ちゃんと話そう。
イヤな奴はたくさんいる、きっといる。でも自分が既卒就職する会社は結局、ひとつだけなんだ。
そこの1社の人が、既卒就職になったことへの自分の分析と、その後の努力、立ち上がってきた気力をわかってくれて、見込がありそうだと採用してくれりゃあいいのだ。すべての既卒就職の面接で、合格点をとる必要はないんだ。それに出会うまで、諦めないことが既卒就職の活動のポイントじゃないだろうか。
・・・なんて、これ、ハローワークのカウンセラーに言われたことの焼き直しなんだけどね。

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